1. トップページ
  2. 映像・放送機器
  3. Cambria Live
  4. Cambria Live 3.3
Cambria Live

SSAI対応サーバーとの連携やFacebook Live配信に対応したCambria Live 3.3

Inter BEE 2016、IBC 2016で発表したCambria Live 3.3(開発中)の新機能をご紹介します。CM差替えや広告挿入など、配信事業者の課題をクリアする最適なソリューションを提供します。
月刊ニューメディア 2016年12月号では、放送局のネット事業で活用されているCM差替えの事例や、SSAIによる広告ビジネスへの活用等を紹介しています。


Cambria Liveの特長はこちら
・Cambria Live Broadcast Managerの特長はこちら
・カペラシステムズのプレスリリースはこちら


月刊ニューメディア 2016年12月号掲載

サーバーサイド広告挿入対応

YouTube LiveやSSAI(Server side ad insertion)対応のBrightcove、OOYALAの広告連携によるマネタイズ化が可能です。

多用な配信先に対応

Adobe FlashMedia Server/Wowzaサーバーをはじめ、多用なRTMPをサポートするサーバーに対応します。Facebook Live / YouTube Live / Ustreamに対しては専用の設定項目を用意し、アカウントだけで配信チャンネルの選択や配信の開始・停止などもCambria Liveで操作可能です。また、ファイル出力(H.264TS/MP4)や、SDIへのプレビュー出力にも対応しています。また、IPv6をサポートしています。オプションで、RTP配信にも対応し、他社RTP対応デコーダーに配信することができます。

Cambria Live Broadcast Managerのインターフェース強化、API機能を追加

直感的で使いやすいインターフェースにより、複数のライブ配信イベントの管理が簡素化できます。また、REST APIでのイベントの作成、削除、変更、配信開始/停止に対応しました。